2008年9月30日火曜日

toto GOAL3予想

第363回toto GOAL3を買ったので予想を書いてみる。

鹿島  2
大宮  1
浦和  2
京都  1
G大阪 1
柏   1

買ってはみたものの当たる気が全然しない。

ラベル:

今ある読んでない金田一耕助シリーズの本は
重い内容の事件が多い。
来月は今月みたいに多くは読めそうもない。

ラベル:

TDK

TDKでテレビがプレゼントのクイズがあったので
応募してみた。
ちなみに締め切りは9月30日。

http://www.tdk-media.jp/index.html

ラベル:

鼻の調子があいかわらず悪い。

ラベル:

再読

横溝正史の金田一耕助シリーズの「殺人鬼」を
再読しました。
この本は、短編が四作あります。

私の好きな作品は、デパートで起きた殺人の
「黒蘭姫」、金田一が獄門島に行く前に
過去の事件をと解き明かした「百日紅の下にて」
です。

ラベル:

再読

横溝正史の金田一耕助シリーズの「幽霊座」を
再読しました。
この本は歌舞伎の舞台から消えた役者の追善興行で
殺人が起きる「幽霊座」、三年前に神殿の中から消えた男が
再び現れて神殿から消える謎を解く「鴉」、首だけが見つかった
殺人事件の「トランプ台上の首」の三編があります。

全体的に暗い事件だった。
「トランプ台上の首」は、普通のバラバラ殺人の裏をかいた
トリックだった。

ラベル:

2008年9月29日月曜日

エースコック

エースコックでテレビのプレゼントクイズがあったので応募してみた。
ちなみに締め切りは9月30日14時。

http://www.acecook.co.jp/

ラベル:

東洋水産

東洋水産で麺づくりのプレゼントがあったので
応募してみた。
ちなみに締め切りは9月30日24時。

http://www.mendukuri.com/

ラベル:

バラエティー番組っぽい夢を見た。

ラベル:

調子

鼻の調子が悪い。
風邪か。

ラベル:

2008年9月28日日曜日

修学旅行に行って途中ではぐれた夢を見た。

ラベル:

寒い

寒くなってきたなぁ。

ラベル:

重複

横溝正史の「悪魔の降誕祭」が二冊もあった。

ラベル:

再読

横溝正史の金田一耕助シリーズの「迷路の花嫁」を
再読しました。
かけだしの小説家松原浩三がふとしたことから恐ろしい
事件に巻き込まれるという内容。

金田一よりも小説家の松原が中心に描かれえていて
松原がフォレスト・ガンプの様に恐喝者から被害者を
助ける大活躍をしている。
犯人はいい人だった。

ラベル:

2008年9月27日土曜日

やっと

やっと読むペースに感想を書くペースが
追いついてきた。

ラベル:

mini toto予想

第362回mini totoを買ったので予想を書いてみる。
基本的にどっちかが勝つと言う選択しています。

mini toto-A
大宮  VS 神戸 大宮
横浜M VS 大分 横浜M
柏   VS 川崎 柏
京都  VS 千葉 京都
徳島  VS 愛媛 愛媛

mini toto-B
札幌  VS F東京 F東京
鹿島  VS 清水  鹿島
東京V VS G大阪 G大阪
磐田  VS 新潟  磐田
仙台  VS 水戸  水戸

ラベル:

再読

横溝正史の金田一耕助シリーズの「扉の影の女」を
再読しました。
この本は題名の「扉の影の女」と「鏡が浦の殺人」の
二作です。
「扉の影の女」は、名前を出したくない事件お目撃者
から依頼をされてことからはじまる作品で、
「鏡が浦の殺人」は読唇術のできる教授が事件のことを
殺人を起こそうということを知るがその現場で自分が
死んでしまうという内容です。

「扉の影の女」は、背景で複雑に絡んだようになって
しまったがそれを除くとシンプルな事件だと思った。
「鏡が浦の殺人」は犯人はわかってるんだけども
証拠が無いのでこれ以上事件が起こらないように
やった作戦はさすがだと思った。

ラベル:

2008年9月26日金曜日

親戚の家に行った。
そこの家で飼っていた青いウサギが逃げていってしまう。
それで青いウサギを探してる途中に目覚めた。
そんな夢を見た。

青いウサギ探してるときにヘビを見たけど金運良くなったかな。

ラベル:

再読

横溝正史の金田一耕助シリーズの「七つの仮面」を
再読しました。
この本は題名の「七つの仮面」をはじめとして七作の
短編があります。

私が好きな作品は、受験生が殺人現場を目撃し
金田一に依頼する「蝙蝠男」、女主人が殺された
「薔薇の別荘」です。

ラベル:

再読

横溝正史の金田一耕助シリーズの「金田一耕助の冒険2」を
再読しました。
この本は五作の短編があってすべて「~の中の女」という
タイトルになっている。

私の好きな作品は、姉が殺された事件を金田一に依頼した
妹が殺される「夢の中の女」、金田一が使ったテープレコーダー
が事件の解決のきっかけとなる「鞄の中の女」です。
この本の犯人も1と同じであくどい犯人が多い。

ラベル:

2008年9月25日木曜日

ロト6

ロト6が当たった。
1000円だけど・・・。

ラベル: ,

再読

横溝正史の金田一耕助シリーズの「金田一耕助の冒険1」を
再読しました。
この本は六作の短編があってすべて「~の中の女」という
タイトルになって最後に著者に金田一が話して聞かせていると
いう形になっている。

私の好きな作品は、洞の中から女の死体が発見される
「洞の中の女」、記憶喪失となった男がかかわった
「瞳の中の女」が好きです。
この本に出てくる犯人はみんな悪い奴って感じだった。

ラベル:

のど

のどが痛い。

ラベル:

難しい

本の感想を書くのって難しい。
感想で内容がわかってしまわず、
それでその本を読ませたいと思わせること
かなり難しい。
それも読みやすいように長文にならないで書くことは
大変だ。

でも、文が上手くなるきっかけになるかもしれない。

ラベル:

再読

池波正太郎の「獅子」を再読しました。
この作品は真田信之の晩年のお家騒動を描いたもので
以前にも短編の「錯乱」という作品があったがそれを長編と
して書いたものです。

池波正太郎の「商売剣客」や「鬼平犯科帳」のような戦う
シーンはなく、信之と下馬将軍の酒井忠清の駆け引き、
そして、隠密を使った策謀が描かれている。
領民を想う真田信之がいい。

ラベル:

2008年9月24日水曜日

ドトール ロイヤルミルクティー

ドトール ロイヤルミルクティーが売っていたので
買って飲んでみた。
すごく甘い。

ラベル:

昨日

昨日は2時間以上も歩いたので疲れた。

ラベル:

再読

横溝正史の金田一耕助シリーズの「黄金の指紋」を
再読しました。
金田一耕助シリーズだけど江戸川乱歩の20面相が
出てくるような雰囲気の作品。
少女の運命を握る黄金の燭台をめぐって悪人達と
金田一が戦う作品。

他の作品と違って金田一が行動的で敵のアジトに
行ったりする珍しい作品。

ラベル:

2008年9月23日火曜日

再読

横溝正史の金田一耕助シリーズの「首」を再読しました。
これは金田一ものの短編が4作あります。
デスマスクを使ったトリックの「生ける死仮面」、
被害者の洋服を奪い去った犯人の「花園の悪魔」、
自殺したいの生前の姿を再現したことによって
事件が起こる「蝋美人」、一年前起きた首切り殺人が
再び起こった「首」の4作。

「生ける死仮面」と「花園の悪魔」と「蝋美人」の犯人は
悪いなぁと思った。
「首」の犯人は同情の余地があった。

ラベル:

mini toto予想

第361回mini totoを買ったので予想を書いてみる。
基本的にどっちかが勝つと言う選択しています。

mini toto-A
大分  VS 札幌  札幌
横浜M VS 川崎  横浜M
新潟  VS 神戸  神戸
清水  VS 東京V 東京V
F東京 VS 磐田  磐田

mini toto-B
千葉 VS 名古屋 名古屋
山形 VS 鳥栖  鳥栖
広島 VS 愛媛  広島
甲府 VS 岐阜  岐阜
福岡 VS C大阪 福岡

A組はすでに外れてる。
それも全試合。

ラベル:

2008年9月22日月曜日

それいけテンポザン!

インターネット放送の「それいけテンポザン!」の
出演者が卒業だったので最後まで見た。
かなり疲れたけどよかった。

ラベル:

夜中

今日の夜中の雨と雷はすごかった。

ラベル:

2008年9月21日日曜日

再読

横溝正史の金田一耕助シリーズの「悪魔の降誕祭」を
再読しました。
この本は題名を含む三作あります。
「悪魔の降誕祭」は金田一の留守中に来た依頼人が
殺されていたことから始まる話。
「女怪」は金田一の好きな人にかかわる事件。
「霧の山荘」は金田一が見つけた死体が消えるという事件。

「悪魔の降誕祭」は父親がせつない。
「女怪」は金田一がせつない。
「霧の山荘」は被害者も犯人も馬鹿ばっかと思った。

ラベル:

会社の上場に関する作業をサービスで
やってくれるということでやってもらったのが
お金がかかるということがわかった。
そのだました双子がエレベータで逃げていった
のを追いかけようと違うエレベータに乗ろうとすると
知ってる人がいた。
エレベータから降りると前のことは忘れていて
なぜか子供がくっついてくる。
(ここからの記憶があいまい)
そして、エスカレーターで降りる。
(そしてなぜか場面が変わって自分が出てこない)
芸人がゴルフ対決をする。
1ラウンド勝ったらそこにいる女性に告白できるんだけど
もちろん断られる。
そこで目が覚めた。
そんな夢を見た。

ラベル:

2008年9月20日土曜日

見つからなかった本が見つかった。

ラベル:

再読

横溝正史の金田一耕助シリーズの「夜歩く」を
再読しました。
古神家にまつわる陰惨な事件。

金田一が出てくるのは後半。
アクロイド殺人事件のような作品。

ラベル:

mini toto予想

第360回mini totoを買ったので予想を書いてみる。
基本的にどっちかが勝つと言う選択しています。

mini toto-A
東京V VS 大分  東京V
磐田  VS 横浜M 磐田
神戸  VS 清水  清水
川崎  VS F東京 F東京
名古屋 VS 新潟 名古屋

mini toto-B
札幌 VS 千葉  千葉
柏  VS 鹿島  鹿島
大宮 VS 浦和  浦和
京都 VS G大阪 京都
徳島 VS 湘南  湘南

ラベル:

スクラッチ


5等200円のスクラッチの当たりくじ。
このくじでは一枚しか当たらなかった。

ラベル:

スクラッチ


これも6等200円のスクラッチの当たりくじ。
このスクラッチでは200円しか当たらなかった

ラベル:

スクラッチ


6等200円のスクラッチの当たりくじがあった。

ラベル:

最近

最近、目が疲れてる気がする。

ラベル:

再読した本の感想を書くのに時間がかかっている。

ラベル:

2008年9月19日金曜日

今日、なんか夢を見たけど早く書かなかったので
どんな夢か忘れた。

ラベル:

蔵出し新茶

蔵出し新茶というお茶が売っていたので
飲んでみた。
普通のお茶より濃い。

ラベル:

再読

池波正太郎の「真田騒動 -恩田木工-」を再読しました。
この本は、題名をはじめとする真田に関する短編が五編で
できています。

私が好きな作品は、真田信幸の晩年のお家騒動の「錯乱」、
真田の財政困難を改革した恩田木工を描いた「真田騒動 
-恩田木工-」です。
「碁盤の首」と「錯乱」は話を組み合わせて「真田太平記」で
もっといい話になっています。

ラベル:

2008年9月18日木曜日

再読

横溝正史の「悪魔の百唇譜」を再読しました。
百唇譜を使った恐喝が原因の殺人事件の謎を
金田一耕助が解く内容。

事件のことが前半で書かれて、後半に事件の推理を
行っている。
犯人がわからなかった。

ラベル:

投稿オプション

投稿時刻がおかしいのを投稿オプションで
投稿日と投稿時刻が変えられるので
それで直した。
こんなのがあるのを知らなかった。

ラベル: ,

おかしい

また、ブログの時間がおかしく表示されてる。

ラベル:

昨日あたりから本を読むペースが遅くなった気がする。

ラベル:

玄関で柴犬を飼っている夢を見た。

ラベル:

2008年9月17日水曜日

なんか

なんか疲れてる。

ラベル:

再読

池波正太郎の「剣客商売番外編 ないしょないしょ」
を読みました。
越後の剣客・神谷の道場ので下女として働いていたお福は、
主人が暗殺されたため、下男の五平と一緒に江戸へでる。
しかし、新しい主人の御家人・三浦も五平も越後の旧主人を
暗殺した浪人の凶刃に倒れる。
三浦から手裏剣の手ほどきを受けていたお福は、三浦の碁敵の
秋山小兵衛の助太刀で仇を討つ。
というあらすじです。

お福が主人公で、お福の成長が描かれている。
その変化の様子のや心の描き方がうまいと思った。

ラベル:

再読

安部公房の「笑う月」を再読しました。
この作品は夢に関する短編集。

私が好きな作品は、笑う月が追いかけてくる夢の「笑う月」、
謎の商品のことを考える「たとえば、タブの研究」、
空飛ぶ男を見た夢「空飛ぶ男」です。

ラベル:

2008年9月16日火曜日

時間

ブログの表示の時間もおかしい。
そのうち直るだろうけど。

ラベル:

Blogger

Bloggerの下書きがすべてにしても表示されない。
たぶん、そのうち直るだろうけど。

ラベル:

再読

西村京太郎の十津川警部シリーズの『特急「白山」六時間〇二分』を
再読しました。
商事会社のエリートの長田はホステスとの女関係で左遷された。
長田は左遷の原因のホステスを殺害しようと計画を立て実行するが
そこで思いもよらないことが起きるという内容。

殺人計画した長田の弱みを使って犯罪を起こすという内容は
今までに無いものだった。
でも、あのアリバイの作り方じゃいつかはばれたと思う。

ラベル:

昨日

昨日は驚くほど大勢の人がこのブログを見た。

ラベル:

自転車で沖縄まで行った。
夢の中では沖縄と思っていたけどずっと船に乗らないで
本州から来たことになっているのでほんとの所はわからない。
そしてまた、沖縄に行こうとして今度は海岸に近い道路を
車で走っていたんだけど途中で砂浜が見えるところまで
歩いて近づいた夢を見た。
ドカベンがチャンスに打てない。そこで場面が変わって
遠征の旅館でドカベンをはじめとするチームの主力が
疲れて寝ている。そこに敵チームの主力もいるが
談笑している。これで優勝できるんだろうかと思ったところで
目が覚めた。こんな夢を見た。

ラベル:

寒い

今日は寒い。
もう秋なんだなぁ。

ラベル:

2008年9月15日月曜日

読書

いつのまにか読んでる途中の本が四冊に増えてる。

ラベル:

夜景


これも都庁からの夜景。

ラベル:

夜景


その時の都庁からの夜景。

ラベル:

都庁


先月に行った都庁。

ラベル:

再読

西村京太郎の十津川警部シリーズの「寝台特急八分停車」を
再読しました。
亀井刑事が病院のレントゲン室で男が人を殺すと言うのを聞く、
それを防ごうと亀井刑事は行動をするが事件は意外な展開に
なる内容。

毒殺のトリックはあまり意味の無いような気がする。
最後の犯人の行動があまりに考えてなさ過ぎる。
あの女医はテレビ化するなら西川史子があいそう。

ラベル:

再読

西村京太郎の十津川警部シリーズの「急行奥只見殺人事件」を
再読しました。
奥只見線で続けざまに3件の事故死、殺人が起きる。
地元からの調査依頼で警視庁の十津川警部は事故死と
殺人の二人の遺留品にラムネがあったことを知り、この二人が
同じクラブの会員と突き止める。
そこから三件の事件は同じ犯人ではないかと十津川警部は
推理し捜査をしていく内容。

最後の展開には驚かされたけど最後の犯罪は疑問が残った。

ラベル:

2008年9月14日日曜日

再読

西村京太郎の十津川警部シリーズの「L特急たざわ殺人事件」を
再読しました。
警視庁捜査一課の新人豊田刑事の父が旅行から帰ってきて自殺未遂。
そして、秋田で起きた殺人事件の容疑者となっているという内容。

前半は豊田刑事後半は十津川警部が話しの中心となっていて、
豊田刑事は事件の当事者としての目線で描かれ、十津川警部は
謎解き役として描き事件をうまく分担して書かれている。
ただ身代わりのトリックは危ない気がする。

ラベル:

再読

西村京太郎の十津川警部シリーズの『寝台特急「紀伊」殺人行』を
再読しました。
未成年の時に事件を起こし東京に暮らしていた中西。
父母の死をきっかけに遺骨を納めるため故郷にフィアンセと行こうと
するのだが行く先々で中西の帰ることにやめさせようとする脅迫と
警告がある。
それでも帰った結果、中西の過去にまつわる人が怪死、そして後から
来るはずのフィアンセが列車で謎の行方不明になるという内容。

十津川警部シリーズだけど前半は中西が主に描かれ後半は十津川
警部の相棒の亀井刑事が中心となって事件を解決していく。
亀井刑事の推理が飛躍しすぎなような気がする。
そして、フィアンセを連れ去った人物の行動がすぐばれてしまうのに
疑問を持った。

ラベル:

2008年9月13日土曜日

mini toto予想

第359回mini totoを買ったので予想を書いてみる。
基本的にどっちかが勝つと言う選択しています。

mini toto-A
浦和  VS 大分 浦和
清水  VS 札幌 清水
横浜M VS 神戸 横浜M
鹿島  VS 川崎 鹿島
京都  VS 磐田 京都

mini toto-B
F東京 VS 大宮   F東京
G大阪 VS 名古屋 名古屋
新潟  VS 柏    柏
千葉  VS 東京V 東京V
湘南  VS 横浜C 湘南

ラベル:

頭痛

のどの痛みより頭痛の方がひどくなってる。

ラベル:

再読

西村京太郎の十津川警部シリーズの『特急「白鳥」十四時間』を
再読しました。
十津川警部の相棒でもある亀井刑事に一千万の賞金がかけられた。
その犯人をおびき出すため特急「白鳥」に乗るという内容。
ちょっと前に読んだ「札幌着23時25分」に似ている。
しかし、「札幌着23時25分」は証人を守るという守勢の立場だったが
この作品では亀井刑事を守るだけでなきく犯人をおびき出すという
攻めを行っている。
そして、この事件は最後まで動機がわからないというのが他の十津川警部
シリーズの作品と違う特徴だ。

ラベル:

2008年9月12日金曜日

のど

のどが痛い。
鼻水も出る。
風邪みたいだ。

ラベル:

十津川警部シリーズ

前に読んだ十津川警部シリーズを最近読んでいるけど
全部内容を忘れている。
おかげで新しく読んでるみたいに楽しめる。

ラベル:

再読

西村京太郎の十津川警部シリーズの「札幌着23時25分」を
再読しました。
北海道での犯罪を立証するための証人を札幌まで送る。
しかし、犯人の組織が証人を消そうとする内容です。
普段犯人を追うべき十津川警部をはじめとする刑事が
犯人の間の手から逃げるという内容が斬新。

ラベル:

自転車を大型スーパーの駐車場に置いたまま
遠くまで来てしまい今日中に取りに行くならバスを
使わなきゃだめだなと思った夢を見た。
音楽の試験を忘れてたのに気付いた夢を見た。
雪道にでかいペンギンがいてそれが爆破とか
されてる。それを阻止しようと言行った途中に
かなりでかい白鳥が寝ていた。

ラベル:

昨日、以前住んでいた家から外を見てる夢を見た。
あまり覚えてない。

ラベル:

再読

西村京太郎の十津川警部シリーズの「殺人列車への招待」を
再読しました。
殺人予告をしてきた犯人と十津川警部との戦いが描かれてます。
これを途中まで読んだときアガサ・クリスティーの名作
「ABC殺人事件」ような動機で似たような事件だと思った。
共通点は多いが、最終的には「ABC殺人事件」と違った
事件だったと思う。

ラベル:

2008年9月11日木曜日

陰陽師 瀧夜叉姫 下

陰陽師シリーズの長編の下巻。
平将門を復活させようする者との戦い、結末が描かれている。
黒幕の正体は予想できたけど何であんな力があるのかは
説明が無いのでわからない。
平将門が変わってしまった理由が陰陽師を活かした理由になって
うまいと思う。

ラベル:

今日

今日はかなり涼しい。

ラベル:

2008年9月10日水曜日

ちょっと思ったこと

ドラクエとかで仲間がラスボスになる展開になったりしたら
感情移入できていいんじゃないかと思った。

ラベル:

本の感想は一冊ごとに書いた方がいいのか
作品ごとに書いた方がいいのかわからない。

ラベル:

陰陽師 瀧夜叉姫 上

陰陽師シリーズの長編。
平将門にまつわる人々に不思議なことが起こる。
上巻を読んだだけではどうなるのか全くわからない。
ただ、平将門を蘇らせようとしてるのと誰が悪者かが
おぼろげにわかっているだけだ。
これを下巻でどう終わらせるかに期待だ。

ラベル:

容疑者Xの献身

探偵ガリレオシリーズの長編小説。
主人公の湯川の親友の天才数学者の石神が
犯罪を犯してしまった隣人を助けるためにとった
行動がすごい。

ラベル:

なんか対決をしていた夢を見た。
よくわからない夢だった。

ラベル:

感覚

最近読んでる本の時代が、平安時代、戦国時代、
江戸時代、現代なので平安時代が舞台の本を読んだときに
江戸時代と少し錯覚してしまった。

ラベル:

のど

のどはまだ痛いけど夜よりはよくなった気がする。

ラベル:

のど

のどが痛い。
風邪か最近調子がよかったのになぁ。

ラベル:

2008年9月9日火曜日

再読

池波正太郎の「梅安冬時雨 仕掛人・藤枝梅安」を再読しました。
鍼医者の藤枝梅安が仕掛人として人殺しを請け負う小説で
作者の死去の為未完の最終巻。
前作から続く白子屋一味との戦いが終結しそうな気配があったので
作者の死去による絶筆は残念。

ラベル:

刑事で社長と女秘書を調べてる夢を見た。
その前にもこの夢の前のことを見たような気が
するけど忘れてしまった。

ラベル:

今日

今日は過ごしやすい天気だ。

ラベル:

2008年9月8日月曜日

再読

池波正太郎の「梅安影法師 仕掛人・藤枝梅安」を再読しました。
鍼医者の藤枝梅安が仕掛人として人殺しを請け負う長編小説。
白子屋を倒したが一味の復讐が続く話と梅安の患者の命を狙う
者から守る話が平行して書かれている。
いい。
どこがいいとは口で説明できないけどいい。
たぶん人を書くのがうまいからなんとなく全体的にいいと感じる
のだと思う。

ラベル:

今日

今日はちょっと暑いくらいだなぁ。

ラベル:

2008年9月7日日曜日

mini toto

mini totoの予想外れたけど外れた二試合は
引き分けだから仕方ないか。

ラベル:

再読

池波正太郎の「梅安乱れ雲 仕掛人・藤枝梅安」を再読しました。
鍼医者の藤枝梅安が仕掛人として人殺しを請け負う話の小説。
短編と長編各一作でできている。
長編で白子屋との戦いに一区切りする。
手ごわい敵が現れるのだがその中の一人を助けたことにより
危ないところを切り抜ける長編はうまいと思いました。

ラベル:

雷雨

雷と雨がすごいなぁ。

ラベル:

mini toto予想

第358回mini totoを買ったので予想を書いてみる。
基本的にどっちかが勝つと言う選択しています。

mini toto-A
草津 VS 山形  山形
広島 VS 岐阜  広島
徳島 VS 横浜C 横浜C
鳥栖 VS 甲府  甲府
熊本 VS 水戸  水戸

ラベル:

象をテレビで放送して小象が調子が悪くなってしまった夢を見た。
封印を解くロードオブキングの様な夢を見た。
犯人を追って飛んだりして最終的に敵の潜水艦の上まで追い詰めた
夢を見た。

ラベル:

再読

池波正太郎の「梅安針供養 仕掛人・藤枝梅安」を再読しました。
鍼医者の藤枝梅安が仕掛人として人殺しを請け負う話の初の長編。
梅安が助けた記憶喪失の若侍と梅安の引き受けた仕掛が関係が
あるらしい中、関係が悪化した白子屋との戦いの話。
どんでん返しの末、めでたく終わったかと見せてもうひと盛り上がり
あったのが予想できなかった。

ラベル:

2008年9月6日土曜日

欲しい本

陰陽師瀧夜叉姫 上 下
文春文庫

夢枕獏の陰陽師シリーズの文庫最新刊。

ラベル:

達成

今月目標だった7冊は読み終わってしまった。
とりあえずこれからは10冊を目標としてみよう。

ラベル:

再読

池波正太郎の「梅安最合傘 仕掛人・藤枝梅安」を再読しました。
鍼医者の藤枝梅安が仕掛人として人殺しを請け負う話の短編集。
私の好きな作品は、お互いを殺す二つの殺しの仕掛を請け負った
「梅安鰹飯」、梅安が命の恩人を仕掛る「梅安最合傘」です。

ラベル:

再読

「NHKクイズ百店満点」という昔のクイズ番組の本を再読しました。
20個のテーマについてクイズを交えた説明がされています。
私がためになったと思うことは、相撲の報奨金が本場所の結果に
すごく影響していることや昔の銀行の普通預金はどこも同じだった
ことや昔から看護師(この本では看護婦)が足りないと言われてた
ことなどです。

ラベル:

マウス

マウスを変えたら接続しないということがなくなった。
でも、今使っているマウスは前使っていたマウスと
違ってボタン一つでインターネットの前のページや
次のページに行くことができないのでなんか使っていて
調子が狂ってしまう。

ラベル:

2008年9月5日金曜日

マウス

USBの差込み口を変えてみたけど接続が悪い。
マウスがおかしくなったのか。

ラベル:

再読

池波正太郎の「梅安蟻地獄 仕掛人・藤枝梅安」を再読しました。
鍼医者の藤枝梅安が仕掛人として人殺しを請け負う話の短編集。
私の好きな作品は、小杉十五郎が初登場する「梅安蟻地獄」、
梅安が橋で人を助けたことがきっかけの「闇の大川橋」です。

ラベル:

パンク

自転車がパンクしたようだ。
マウスも接続がおかしいし、物が壊れやすい
サイクルに入っているのだろうか。

ラベル:

2008年9月4日木曜日

マウス

マウスの接続がなんか悪い。

ラベル:

今月

今月は早くも五冊読み終わった。
読みかけが四冊あるからうまくいったら
十冊以上は読めるかもしれない。

ラベル:

再読

池波正太郎の「殺しの四人 仕掛人・藤枝梅安」を再読しました。
鍼医者の藤枝梅安が仕掛人として人殺しを請け負う話。
短編だけれどもつながりがある。
私の好きな作品は、梅安と同じ仕掛人の彦次郎の仇を
彦次郎と討つ「秋風二人旅」、彦次郎の請け負った仕事に
ある裏があった「梅安晦日蕎麦」が好きです。

ラベル:

なんかよくわからないけど名古屋から旅をしている夢を見た。

ラベル:

2008年9月3日水曜日

再読

新潮社のコナン・ドイルの「シャーロック・ホームズの叡智」を
再読しました。
新潮社の短篇集で割愛された作品の短篇集で8作品あります。
私の好きな作品は、家族の盗難事件を扱った「緑柱石」、
身に覚えの無い罪を着せられそうになった青年を助ける
「ノーウッドの建築士」が好きです。

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再読

新潮社のコナン・ドイルの「シャーロック・ホームズの事件簿」を
再読しました。
短編十作でできています。
私が好きな作品は、家族を会わせようとしない謎を解く
「白面の兵士」、子供の血を吸う母親の謎を解く
「サセックスの吸血鬼」、突拍子もない依頼が重大事件に
関係がある「三人のガリデブ」です。

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紅茶花伝 くちどけカラメル[ロイヤルミルクティー]

カラメルが利いている。
これを飲んでプリンを食べたくなった。

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今日

今日は暑い。
もっと暑くなりそうだ。

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2008年9月2日火曜日

再読

新潮社のコナン・ドイルの「シャーロック・ホームズの最後の挨拶」を
再読しました。
ホームズの八作の短編です。
私が好きな作品は、優秀な警部が出てくる「ウィステリア荘」、犯人も
ワトソンもだまされた「瀕死の探偵」、ワトソン以外の視点で書かれた
「最後の挨拶」です。

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今日

今日はかなり暑い気がする。

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くじ

今日は宝くじの日だけど前に買ったくじが当たっているか
ほんの少しだけど楽しみ。
でも、毎年当たらないんだけど。

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今月

今月は早くも一冊読み終わったし、今の時点で
四冊ぐらい読めかけているのでたくさん感想が
ブログに書けそう。
もっと早く初見じゃない本を読んだときも
感想を書けばよかった。

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2008年9月1日月曜日

再読

新潮社のコナン・ドイルの「シャーロック・ホームズの帰還」を
再読しました。
モリアティ教授との戦いで死んだと思われたホームズが
帰還する「空き家の冒険」をはじめホームズの短編が
十作あります。
その中でも好きなのはホームズが復活する「空き家の冒険」、
最後に思わぬ展開になる「犯人は二人」です。

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天気

平年並みの天気になってきたような気がする。

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悪者から武器を奪おうとしている夢を見た。
他に二つ夢を見たのは覚えているけど
どんな夢か忘れた。

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