2008年9月17日水曜日

再読

安部公房の「笑う月」を再読しました。
この作品は夢に関する短編集。

私が好きな作品は、笑う月が追いかけてくる夢の「笑う月」、
謎の商品のことを考える「たとえば、タブの研究」、
空飛ぶ男を見た夢「空飛ぶ男」です。

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