2008年9月12日金曜日

再読

西村京太郎の十津川警部シリーズの「殺人列車への招待」を
再読しました。
殺人予告をしてきた犯人と十津川警部との戦いが描かれてます。
これを途中まで読んだときアガサ・クリスティーの名作
「ABC殺人事件」ような動機で似たような事件だと思った。
共通点は多いが、最終的には「ABC殺人事件」と違った
事件だったと思う。

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