2008年9月2日火曜日

再読

新潮社のコナン・ドイルの「シャーロック・ホームズの最後の挨拶」を
再読しました。
ホームズの八作の短編です。
私が好きな作品は、優秀な警部が出てくる「ウィステリア荘」、犯人も
ワトソンもだまされた「瀕死の探偵」、ワトソン以外の視点で書かれた
「最後の挨拶」です。

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